【超重要】介護士や医療従事者はこれから「依存しない自立(独立)した世界」が必要

こんばんは、aoyです。

 

今回は記事の内容が受け入れられない人も多いと思うので、嫌になったり、ムカッときたら即閉じてくださいね。^_^;

あなたは
介護士ですか?
理学療法士ですか?
作業療法士ですか?

または
看護師や薬剤師でしょうか?

このどれか1つでも該当する資格を持っていて、
日頃、その資格で働いていたら間違いなく
保険の動向で煽りを受けているはずです。

 

僕も介護士と理学療法士をもっていますが
なかなか周りの同業者と相容れません。

ですから結構苦労します。
しかし仕方ないんですよね。
次のようなことを僕は受け入れることが無理なんですから。

周りの同業者は保険の煽りを受けても
「仕方ない。やるしかないし・・・」

「煽りを受けても、資格持ってれば食いっぱぐれはない」

このように考える人は本当に多いです。

そして
保険が変わることにより、加算も変わって仕事量も
以前と比べたらどんどん増加傾向にあります。

 

また、だんだんブラックなところも多くなってきて
経営者の部下に対する注文も「は?」と考えれば
何言ってるの?と思うようなことも平気で言われる
現状があります。

例えば
リハビリ特化のデイで利用者の人数が減っていると経営者から注意を受ける
⇓
現場はこうゆう理由で手が回らないと反論する
⇓
「そんなのは理由にならん」と一蹴。あげくには
業務終了後にでもチラシを配れと経営者から言われる。
⇓
なぜ、減ったのか?を明確に聞こうともせず、ただ
集客すれば利用者の人数は増えると思っている経営者。
⇓
しかしリハビリ特化と言いつつも、利用者のほとんどが
認知症で、リハビリのために来ていた利用者は
聞いた話と違い、現状とのあまりの違いに辞める。
(とてもリハに対応できる環境ではない)
⇓
上記のように経営者に言うも結果は同じ・・・
経営者に従うしかなく、精神的にきつくなってくる

 

こんなことを言われても翌日は、お腹がストレスで痛くても
精神的にきつくても職場に行かなければなりません。

僕はこんな環境は受け入れられないのです!

 

だからこそ、これからの介護士、理学療法士、作業療法士
その他の医療従事者は
自分を守るためにも
依存しない自立(独立)した環境が必要なのです。

 

それをまずは”副業”から作っいくこと。

この記事がどの人の目に留まり、
どのくらいの人に共感してもらえるのかは分かりません。

もしかしたら圧倒的に「嫌なヤツ」と思われたかもしれませんね。

しかし、間違いなく普段は言えないけど
「実は自分もそう思っている」という人は確実にいるでしょう。

そんなごく少数な人でもいいので共感して頂けることを願って。
ありがとうございました。
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